ニュース

2012

  • 「東アジア低炭素成長パートナーシップ対話」関連サイドイベントを開催しました

[Apr. 20, 2012]

2012年4月15日(日)に、東京にて「東アジア低炭素成長パートナーシップ対話」が開催されました(外務省プレスリリース)。同対話に先立ち、2012年4月14日(土)に、関連サイドイベント「低炭素成長ナレッジ・プラットフォーム」を、NIES, IGES, JICAの共催により開催しました。 【報告】

低炭素成長ナレッジ・プラットフォーム
 日時: 2012年4月14日(土) 13:15~15:00 (受付12:45~) 
 会場:国連大学 ウ・タント国際会議場
 主催:独立行政法人 国立環境研究所(NIES) 
    財団法人 地球環境戦略研究機関(IGES) 
    独立行政法人国際協力機構(JICA)
      プログラム詳細はこちら 

2011

  • COP17/CMP7 サイドイベントを開催しました

[Dec. 5, 2011]

2011年12月2日(金)に国連気候変動枠組条約第17回締約国会合(COP17)及び、 京都議定書第7回締約国会議(CMP7 : COP/MOP7)にて、サイドイベント  "Low Carbon Society (LCS) in Asia: fom Planning to Implementation" を開催しました。

 詳細はこちら(英文) http://2050.nies.go.jp/cop/cop17/

  • S-6 前期研究成果を取りまとめたリーフレットを作成しました

[Nov. 28, 2011]

 以下よりダウンロードできます。
  日本語版  (3.3MB) 
     英語版 (3.1MB)

  • シンポジウム「持続可能なアジア低炭素社会に向けた日本の役割」を 2011年11月22日に開催しました。

[Nov. 24, 2011]

  詳細はこちら   http://2050.nies.go.jp/sympo/111122/

  • 報告書「Low Carbon Society Scenario Bhopal 2035」発表のお知らせ

[Mar. 23. 2011]

報告書「Low Carbon Society Scenario Bhopal 2035」を発表いたしました。報告書は以下よりダウンロードできます。

報告書「Low Carbon Society Scenario Bhopal 2035」(pdf: 1.92MB)

  • 報告書「Putrajaya Green City 2025」発表のお知らせ

[Mar. 23. 2011]

マレーシア・プトラジャヤ市を対象とした低炭素社会シナリオ研究の成果をまとめた報告書を発表いたしました。報告書は以下よりダウンロードできます。

報告書「Putrajaya Green City 2025」(pdf: 3.86MB)

  • シンポジウム「アジア低炭素社会に向けて」がNHKエコチャンネルブログにて紹介されました。

[Feb. 28. 2011]

NHKエコチャンネルのブログに、2月22日に開催しましたシンポジウム「アジア低炭素社会に向けて」の様子が紹介されました。
詳細はこちら:エコチャンブログ 2011年2月25日(金) アジア低炭素社会に向けて
http://www.nhk.or.jp/ecochan-blog/400/73571.html

  • シンポジウム「アジア低炭素社会に向けて」開催報告

[Feb. 23. 2011]

2月22日に、シンポジウム「アジア低炭素社会に向けて」を開催いたしました。
詳細はこちら:http://2050.nies.go.jp/sympo/110222/

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2010

  • COP16/CMP6 サイドイベント開催のお知らせ

[Nov. 10. 2010]

12月3日に国連気候変動枠組条約第16回締約国会合(COP16)及び、 京都議定書第6回締約国会議(CMP6 : COP/MOP6)にて、サイドイベント 「Shifting to Low-carbon and Climate-resilient Development in Asia and the Pacific」を開催します。
詳細はこちら(英文): http://2050.nies.go.jp/cop/cop16/

  • 環境儀第36号「日本低炭素社会シナリオ研究 2050年温室効果ガス70%削減への道筋」発刊

[June 7. 2010]

(独)国立環境研究所の研究情報誌「環境儀」の第36号として 「日本低炭素社会シナリオ研究 2050年温室効果ガス70%削減への道筋」が発刊されました。以下のページよりダウンロードできます。
http://www.nies.go.jp/kanko/kankyogi/index.html

  • 中長期ロードマップ検討に関するモデル分析結果公表のお知らせ

[Mar. 27. 2010]

(独)国立環境研究所AIMプロジェクトチームは、2009年12月から始まった環境省の地球温暖化対策に係る 中長期ロードマップ検討会に参画し、 日本低炭素社会実現に向けた中長期ロードマップの策定に当たって専門的な知見を提供するとともに、 知りうる最新の科学的な知見に基づいてモデル分析を実施し、3月26日の第5回全体検討会に報告しました。 詳細は以下のページよりご覧ください。
http://www-iam.nies.go.jp/aim/prov/middle_report.htm

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2009

  • COP15/CMP5 サイドイベント開催報告

[Dec. 10. 2009]

国連気候変動枠組条約第15回締約国会合(COP15)及び、京都議定書第4回締約国会議(CMP5 : COP/MOP5)にて、 サイドイベント「低炭素アジア:ビジョンとアクション」を開催しました。発表資料等は以下のページよりダウンロードできます。
詳細はこちら(英文): http://2050.nies.go.jp/cop/cop15/
記者発表(和文) :  http://www.nies.go.jp/whatsnew/2009/20091203/20091203.html
過去のサイドイベントについては、http://2050.nies.go.jp/cop/を参照ください。(全て英文)

  • 「日本温室効果ガス排出量2020年25%削減目標達成に向けたAIMモデルによる分析結果(中間報告)」発表のお知らせ

[Nov. 19. 2009]

地球温暖化問題に関する第5回 タスクフォース会合にて、 「日本温室効果ガス排出量2020年25%削減目標達成に向けたAIMモデルによる分析結果(中間報告)」を発表しました。

報告書「日本温室効果ガス排出量2020年25%削減目標達成に向けた AIMモデルによる分析結果(中間報告)」(pdf)
中間報告補足資料(pdf)

  • 報告書「低炭素社会に向けた道筋検討」発表のお知らせ

[Nov. 11. 2009]

「2050年までに1990年比温室効果ガス70%削減」実現のための、対策及び道筋を定量的に検討した成果を 「低炭素社会に向けた道筋検討」としてまとめました。以下よりダウンロードできます。

報告書「低炭素社会に向けた道筋検討」(pdf: 1.01MB)

  • AWGサイドイベント開催報告

[Nov. 11. 2009]

11月3日に、バルセロナで開催された国連気候変動枠組み条約特別作業部会(Ad Hoc Working Group: AWG)に合わせ、 日本環境省サイドイベント「世界の排出量削減をどのように実現するか -長期の道筋とサポートメカニズム-」が開催されました。 本プロジェクト関係者の発表資料が以下よりダウンロードできます。(英文)
http://2050.nies.go.jp/cop/awg2009/

  • 「低炭素社会に向けた12の方策開発マニュアル」の公開について

[Oct. 9, 2009]

本プロジェクトの研究成果「低炭素社会に向けた12の方策」の開発方法を解説する 「低炭素社会に向けた12の方策開発マニュアル」をとりまとめました。 方策作成のために収集した施策群、方策の作成方法やその情報源、方策の実例などについて詳細に解説しております。 これらが日本各地での実際の方策づくりに役立てられることを期待し、ここに公開致します。

「『低炭素社会に向けた12の方策』開発マニュアル」(pdf:4.03MB)

「低炭素社会に向けた12の方策」についてはこちら

  • 「低炭素社会に向けた12の方策」書籍出版のお知らせ

[Sep. 30, 2009]

本プロジェクトの研究成果をまとめた書籍「低炭素社会に向けた12の方策」が 日刊工業新聞社より出版されましたので、お知らせ致します。

「低炭素社会に向けた12の方策」 藤野純一・榎原友樹・岩渕裕子 編著 日刊工業新聞社刊
定価:2520円(本体2400円)
前著「日本低炭素社会のシナリオ -二酸化炭素70%削減の道筋-」では、2050年の日本において、 主要な温室効果ガスである二酸化炭素を1990年に比べて70%削減した「低炭素社会」を実現するシナリオをご紹介致しました。
今著では、どの時期にどのような手順で70%削減を実現する技術を開発・普及させていくか、 それを支援する政策にはどのようなものがあるのか、をわかりやすくご紹介しております。

※こちらの書籍は一般の書店にて購入いただけますが、出版社に直接注文・購入も可能です(定価+送料がかかります)。
インターネットにてご注文の場合 →  http://pub.nikkan.co.jp/books/detail/00001909

FAXにてご注文の場合 → FAX:03-5644-7400 宛に 書籍名・注文冊数・注文者氏名・注文者連絡先 を明記して送信願います。

お問い合わせ先: 日刊工業新聞社 出版局販売・管理部 〒103-8548 東京都中央区日本橋小網町14番1号
TEL:03-5644-7410

  • 報告書「低炭素社会叙述ビジョンの構築」の公表について

[Aug. 14, 2009]

日本低炭素社会シナリオにおける叙述ビジョンについて詳しく説明した報告書 「低炭素社会叙述ビジョンの構築」をまとめましたので、 ここに公表いたします。

「低炭素社会叙述ビジョンの構築 」(pdf:1.90MB)

  • ココが知りたい温暖化講演会「低炭素社会のつくりかた」開催報告

[Aug. 4, 2009]

7月25日の国立環境研究所「夏の大公開」にて、ココが知りたい温暖化講演会「低炭素社会のつくりかた」が開催されました。
増井利彦統合評価研究室長(国立環境研究所)と、藤野純一主任研究員(国立環境研究所)が講演を行いました。

当日の様子や発表資料は以下よりご覧いただけます。
http://www.nies.go.jp/event/kokai/2009hokoku/index.html

  • 研究成果発表シンポジウム「低炭素都市の実現へ向けての解析」開催報告

[July. 30, 2009]

7月24日に、本プロジェクト都市チームの研究成果発表シンポジウム 「低炭素都市の実現へ向けての解析」が開催されました。
当日の発表資料は以下よりご覧いただけます。(外部リンク)
http://www.esys.t.u-tokyo.ac.jp/member/hanaki/LCCsymp/index

  • 報告書「低炭素社会に向けた交通システムの評価と中長期戦略」の公表について

[July. 16, 2009]

本プロジェクトの交通チームの研究成果として「低炭素社会に向けた交通システムの評価と中長期戦略」をまとめましたので、 ここに公表いたします。

低炭素社会に向けた交通システムの評価と中長期戦略(pdf:2.08MB)

  • シンポジウム・ワークショップ講演録公表のお知らせ

[June. 25, 2009]

今年2月に開催されましたシンポジウム 「低炭素社会への道筋:日本とアジア (Path toward Low-Carbon Society: Japan and Asia)」と専門家ワークショップ 「低炭素社会に向けて『日本の経験,アジアの挑戦』 (Toward Low-Carbon Society: Japan Scenarios and Asian Challenge)」の講演録をまとめましたので、ここに公表いたします。

1. シンポジウム 「低炭素社会への道筋:日本とアジア」講演録(pdf:11.1MB)
2. ワークショップ 「低炭素社会に向けて『日本の経験,アジアの挑戦』」講演録(pdf:8.82MB)

詳しい情報はこちらから

  • シンポジウム「低炭素都市の実現へ向けての解析」開催のお知らせ

[May. 20, 2009]

7月24日に、サステイナビリティ学連携研究機構の活動の一環として、 本プロジェクト都市チームの研究成果を発表するシンポジウム「低炭素都市の実現へ向けての解析」が開催されます。 低炭素都市の解析と実現に携わる実務者及び研究者の方を始め、どなたでも参加を歓迎いたします。

日時:2009年7月24日(金)13:00~17:40
場所:東京大学本郷キャンパス・弥生講堂(別称:一条ホール)(東京メトロ東大前駅徒歩3分)
参加費:無料(事前申し込み不要)
参考資料: 低炭素都市実現に向けての解析 (pdf:2.23MB)

詳しくは こちら(プログラム pdf:18.2KB)

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